もったいない意識で捨てずに取ってあるものを
まずは処分するぞと、
小さい部屋を部屋をひと歩きしただけで、
すでに何個も手にしてた(;^ω^)
それだけでもスッキリするもので。
こないだから何回かブログに書いてるように、今受講しているクラスで『自分の曖昧さ』と向き合っている最中なのだけど、
ぼんやりしてるものを明確にするのに、精神だけでやろうとすると結構しんどい。
頭はどんなところからでも言い訳作ってくるしね。
なので、体を動かす=現実レベルの力を借りようと思い片付けをしているところ。
片付けこそ、自分が曖昧だと出来ないことのひとつだわ。
取捨選択の基準がはっきりしてないと、どれを残してどれを捨てるか選別できないもんね。
今回は、勿体ない意識の自分との決別!
今までの片付けは、機能的であるかが基準だったけど、基準軸が全く違うから何か最初はひよひよするんだな。
あーーもったいないの意識と、そうでない意識を行ったり来たり。
特に服は、今モーレツに片付けたいと思っている場所なのだが、終わるころには全捨てになってそうな。。。予感がするなーー(;^ω^)
片付けながらだんだん明らかになる、自分の考え方のクセ。
モノに現れてますなーー。
自覚して、感謝して、手放す、の繰り返し。
意識を変えようとしてる時って、ノートとペン(言語化)はモチロン大事だけど、
同時に、体を動かすことも大事やね。
片付け終わるころには、私自身も、家の中も、どうなってるやろう。
頑張ってやり遂げるぞー!おーーー!!
0コメント